【ひとみ座バスツアー
〜いってきました!】 たくさんの笑顔と発見に包まれた一日。 子どもたちの「楽しかった!」の声が、何よりの宝物です
創立76年目を迎えた人形劇団ひとみ座さんの本館は、7月にリニューアルされたばかり。 その新しい空間で、プテラノドン工作ワークにも挑戦しました
羽の形も色づかいも表情も、どれも“自分だけの恐竜”。 12月には、みんなの作品が成田国際文化会館の会場を飾る予定です。空を舞う準備はばっちりです!
人形の動かし方にも興味津々。 「操作のコツは、丁寧にやることが大事」と教わり、 客席の後ろまで表情が届くように…というプロの技に、子どもたちも感動。 「ザツモードはNG!」の一言に、笑いと納得の空気が広がりました
質問もたくさん飛び出し、目を輝かせる姿がとても印象的でした。 12月の公演に向けて、すでにワクワクが始まっています!
このような素敵な機会をいただけたことに、心から感謝いたします。 ご協力いただいた人形劇団ひとみ座の皆さま、 そして安全運転で運行してくださったあかうみ交通さま、ありがとうございました。
そして、子ども応援隊の活動もいよいよ本格的にスタートします。 準備を重ねる中で、メンバー同士のつながりも深まり、 子どもたちが自分たちの手で舞台を盛り上げていく姿に、これからもそっと寄り添っていきたいと思います





